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HOME (Archive) > 第7回 北丹沢12時間山岳耐久レース
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:. 第7回 北丹沢12時間山岳耐久レース

大会参加記 || 2005/07/04 - 17:37 ||

<場所:神奈川県津久井町 北丹沢 7時00分スタート>

北丹沢12H
 前日泊で北丹沢耐久レースに行ってきた。初めての本格的山岳レースであり、たった1kmちょいだが、フルマラソンより長い距離を走るのも初めて。
実際どれくらいの時間でゴールできるかはこの手のレース初挑戦なので(先月のピークハント10kmは経験していますが)、全くわからない。まぁ制限時間が12時間なので、途中休み休み楽しみながら行ってもいいなぁと思い、補給食も十分持って参加。
今回、ご一緒させていただいたメンバーは「WITH AND ALWAYS URC」と「代々木RC」他の面々、私を入れて計9名。その中のかどきちさんが前日、曰く。
「まささんは、8時間切りが目標ですね。」
・・・ってそんなこと言わないでくださいよぉ!その8時間がどう楽なんだか、大変なのだかよくわからないが、目標タイムが決まってしまった以上、あまりタラタラしたり、給水所でまったりはしていられないってことか・・・。
まじめに走れってことですか・・・。

前泊したところは、スタート/ゴール地点である「緑の休暇村」内のコテージ。故にスタート直前まで布団の上にゴロゴロしていられる。これは至極、楽だった。
北丹沢フラッグ
スタートは7時。ランナーの装備はまちまちだ。ハイドレーション(給水)バックにウエストバック等重装備の人、ストックを持っている人、小さいウエストポーチ+ペットボトルの人、考え方・作戦によって持つ物もちがうみたい。総参加者は1000名弱?曇り空の下、少しガスのかかった山に向かってスタートする。

最初はいきなり、車でいえばローギアで引っ張らなければならないような急坂の舗装道。そこを越えてもタラタラの登りが続く。長丁場のレースなので、ほとんどジョグペースでゆっくり進む。結構抜かれていくけど、焦りはない。
1kmくらいで登山道に入る。いきなり急傾斜、しかも一人が通れるだけの道幅しかないので、いきなり混雑する。
ひとつの山を越え下る。足下は昨日までの雨で場所によってはぬかるみ状態。慎重に降りる場所も多いのでそこでもまた渋滞が起こる。

そのスタートしてまだ3kmくらいの降りる途中でトラブル発生。
実は私もハイドレーションを装備していたのだが、その吸い口がどこかではずれてしまい無くなってしまった。その吸い口が水のストッパーとなっているのだ。つまりそれが無いと、水がずーっと出っぱなしになってしまう。あわてて、右の指でそのはずれた口の部分を押さえる。離すと水が漏れる。もしかして、あと40kmずーっと押さえたままなのか?それとも、水はあきらめるか?いやいや、給水箇所は全2箇所のみ。水を持たないで走ることは考えられない。とりあえず解決策が見つかるまで、押さえながら走るしかない・・。

そして、いったん舗装道に。だらだら下りながら3kmくらい。神ノ川キャンプ場到着。ここから再度、山道に入りまず1つ目のピークである鐘撞山へ向かう。ここは6kmで1000mただひたすら登る山道。ランナーが一直線に並びひたすら登っていく。この時点では、結構前後に人がびっちりいる渋滞状態が続いているが、皆、言葉も無く、文字どおり黙々と、登っていく。
水を飲んだり、持っていった飴をなめたり、補給食を少し口にしたりと、気も紛れるだろうといろいろ錯誤するが、足が重く、一歩一歩がなかなか動かない。こんな山があと2つもあるのか?と思いながら、まったく終わる気配もない山道を進む。1000mってどれくらいだろう。ビルでいうと何階建てのビルだ?って東京タワー333mの3つ分じゃないか。おいおい・・・そんなことを考えながらまだ登る。
ある程度まで水が減ると、指で押さえなくても出てこないことに気がついた。たぶん、バックの水の位置と出口の高さ関係でうまく止まったみたいだ。ふぅ。やっと右手が自由になる。
そして、登ること2時間弱か。やっと頂上に到着。次はハードな下り坂。しかし、この時点で膝がおかしい。この急勾配はとてもスピードを出しては降りられない。多くの後ろからくる人をパスさせながら、やっとの思いで山を下り、第1関門の神ノ川ヒュッテに到着した。(3時間16分)

まずは、水をいただく。水はもちろん現地丹沢の水。冷たくておいしい。地元女子学生がなぜかチアガールの格好で配っていた。そしてハイドレーションにも補給。しかし、水が増えるとまた飲み口を押さえていないと、飛び出してくる。下に落ちてる枝を刺してみるも、うまくいかない。数本試行錯誤して、おっ、ぴったり蓋になる枝を発見。これを飲み口に刺しておけばOK!やっと解決した。ここではバナナももらって計6分ちょいの休憩。そんなに休んでいた気はしなかったのだが、意外と長居をしてしまった。

さて、ここから二つ目のピーク。途中20km表示発見。やっとここまで来たのか、もうここまできたのか、いやあまり距離は意味がない。とりあえず3つのピークのうちまだ一つしか超えていないんだから。
辛いも、高低差がさっきの半分だっただけに、先ほどよりは楽に登頂。そこから10km弱の舗装道を進む。
この舗装道はゆるやかな下り坂。ここら辺までくると、歩く人もぼちぼち出てくる。その反面、ささっとすごい速さで走り去っていく人もいる。私はあいかわらず、走る所ではジョグペース。登り・下りで使った筋肉を休めるかのようにスタスタ行く。

この舗装道(一部未舗装)が終わると第2チェックポイントだ。ここまで4時間54分。途中休みがあったとはいえ、5時間近くも運動してるんだ。マイペースで走ったとはいえ、この舗装道10km弱もダメージになって足に残ってくる。水を飲ませてもらって、おにぎりを1個、食する。ハイドレーションへの追加給水は無し。1リットルくらいあるので大丈夫だろう。軽くストレッチをして、8分30秒の休憩だった。さて、最後の難関、姫次に向かう。

ここは6kmで800m登る。ここもただひたすら登るだけ。ここまで来ると、前後の渋滞もほとんどない。マイペースで登れるといえばそうだが、一人になると甘えも出てしまう。ただ、ここまでで相当疲れがきている。なにせ、登る足の歩幅がほんと狭い。だから、ここまでは登りで止まることは無かったが、姫次までは途中で20分に1度、止まって休むことを許した。といっても、休むのは水を飲み深呼吸をする30秒程度。途中、早めに休んでしまうこともあったり、ちょっと長い休みもあったかもしれないけど、とにかく前に(上に)足を進めた。なにせ、この辛さから解放されるには、ゴールに到着するしかない。もう、リタイアポイントは無いのだから、自分の足でゴールにいくしかないのだ。休憩しても、ゴールが近づくわけではない。こんな辛いのは早く終わらせたいよ。
もう勘弁してよと10回くらい心の中で叫んだ頃、姫次到着。1433mだって。本来ならここで、ゆっくり食事でもしたい見晴らしの良さそうな場所だが、時計を見ると6時間30分くらい。ここから、だれかが1時間くらいと言っていたので、下りが遅い私でも頑張れば8時間が切れるのか?最後の山も越えたし、あとはひどい登りはないはず。そしてここからは、やっとトレイルランというのにふさわしい道幅もまずまずの勾配も適当にゆるやかな平らもしくは下りコース。よし、がんばって走っていこう。

意外とスイスイ走れることもできて、ぼちぼち他の選手を抜かすことができる。そういえば、ひとり抜けば順位が一つあがるんだよなぁと思いながら、また一人、また一人。
残り5km表示。おお、5kmなら歩いても1時間で終わるぞ。走っていけば30分以内か?
ところがこの5kmが長かった。だんだん下り勾配がきつくなっていく。こちらはもうちょっとだからと、頑張る。この終盤、下りで頑張るということは、足にガンガン衝撃がくる。後ろから別の選手が近づいてきて、プチデットヒートとなる。あと少しでゴールだからがんばろうと・・。しかし、いっこうにそんな様子もない。時間的にはゴールしてもいいくらい走っているのに。もう足も限界だぁと思ったところで、「あと1kmちょっとです。」の係りの人の台詞・・・。あの5kmはなんだったんだ・・。と思ってスピードダウン。
一度スピードを落とすと再び足をあげるのは至難の業だ。しかも、今回初めて足が攣りそうな予感。やばい。
そこからは、大事に早歩き。ようやくゴール休暇村の屋根が見える。最後はちょっと走って写真に備える。

ああ、無事に帰ってきたぁ。なんか、応援もありがたい。久しぶりに、ゴール前、目頭が少し・・・。ゴールイン!!
タイムは自分の時計で、7時間49分。結果的に8時間は切ったけど、速かったんだか、もっと頑張れたんだか不明。

しかし、安易な気持ちでこのレースは出ては行けないなぁと実感。次に出ることがあるなら、もっと明確な目標とイメージを持って参加しないと、この手のレースは自分の甘さに流されちゃうよなと思った。

ゼッケンとか

Tシャツとか


一般男子(グロス) 7時間50分41秒
一般男子(ネット) 7時間49分34秒
総合順位(グロス)728人中316位
男子40歳代順位(グロス)205人中85位




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COMMENTS

HIDE10 さんからのコメント


完走、無事帰還 おめでとうございます。
とても過酷なレースだったようですが、本番の富士登山に向けていいステップアップになったんでしょうね!
富士登山は、距離は今回より短いですが、日本一の山に向かって登りオンリーなので、また違ったきつさがあるんでしょうね。
応援してますので、頑張ってください♪

2005/07/04 18:03

小虫 さんからのコメント


お疲れさまでした。
吸い口が外れるって怖いですね。そういう時って、何持ってたら約に立つんでしょうね。輪ゴム?クリップ?でも木の枝でも塞げるってのを覚えたからラッキー^^

2005/07/04 19:24

こじろう さんからのコメント


8時間切りでの完走おめでとうございます&お疲れさまです。富士に向けて良い足慣らしになりましたね。

2005/07/04 19:46

ネオス さんからのコメント


無事完走&8時間切りおめでとうございます♪
山岳レースということで足への負担とか気になってましたけど、ラスト1kmが辛かったようですね。
これで富士登山へのメドがたったのではないですか?

2005/07/04 20:22

きょうのわんこ さんからのコメント


丹沢山岳耐久レースお疲れ様です。
厳しいレースですね。
アクシデントを乗り越えてのゴールは、素晴らしいです。
次回も迫真のレポート、待っています。
ではまた。

2005/07/04 20:22

roadman1971 さんからのコメント


お疲れ様でした~TBさせていただきました。

それにしてもハイドレーション大変でしたね。自転車レースと比べて機材故障が少ないランでは最大のメカトラブルでしょう。僕の連れのオガワ君も漏れていて足を伝わり靴の中が水浸しだったそうです。

また、オニギリを食べれたのは凄いです。僕は結局水とカーボショッツとバナナと塩飴1ヶ、ビタミンCタブレット2ヶだけでした。バナナ1本完食したため消化不良を起こし犬越路へ登り中ずっと苦しみ、固形物は他人のを見るのも嫌になりました。

タイムは速かったのか遅かったのか、僕も良く判りません。とりあえず来年は明確な目標を持って望もうと思います。来年へのやる気は満々です(笑)

2005/07/04 20:43

masa さんからのコメント


>HIDE10さん
そう、富士はさらに登り一辺倒なんですよね。やっぱ山系は季節限定。1年中はなかなかやれないです。

>小虫さん
最初、ぴったりした円じゃないと漏れちゃうよなぁと思っていたんですが、さすが自然の摂理。枝の断面ってきれいな円なんですよね。自然に助けられました。

>こじろうさん
足慣らしならいいんですけど、もしかしたらつぶしてしまったかも(^^)

>ネオスさん
そう残り1kmで苦しみました。やっぱ42.195kmが限界かぁとか思っちゃいました。

>きょうのわんこさん
アクシデントは無いに越したことないんですけどね。こうやってちょっとは利口になっていくのかなぁ。

>roadman1971さん
あまり進まないけど食べてみよ!って思ったら、意外とすんなり胃に入りました。でも2個もっていたうちの1個だけですけどね。食べたの。

2005/07/04 21:48

亀オヤジ さんからのコメント


ホントお疲れさまでした。
キツそうですね。富士山に向けて良い練習になりましたか?
疲労抜いて次頑張って下さい。

2005/07/04 21:50

ヒロ児玉 さんからのコメント


かなり辛い思いした後のゴールの瞬間って最高の気分ですよね。お疲れさまでした!でも、まさ選手はもっとハードル高い富士が待ってるんだから気合入れて直して頑張って!

2005/07/04 22:26

ふたりぼっち さんからのコメント


写真にそなえて走れるなら上出来だね(ニヤリ)
次回は塩見まんじゅうを持参するように。
なんなら送ります^^

2005/07/04 22:40

マハロ菊池 さんからのコメント


お疲れさまでした。雨が降らなくて良かったですね。山岳耐久って英訳するとアドベンチャーかい?、と、つまらぬことに目が行ってしまうが、充分冒険的でありますよね。

2005/07/04 22:50

RASCAL さんからのコメント


お疲れ様です。
僕も昨日は約8時間走りましたが、、、、つらいっすよね。

2005/07/04 23:26

「た」 さんからのコメント


おつかれさまでした♪
なんか同じ8時間でも丹沢のほうが「大変そう」で「面白そう」ですね。
勿論いまの自分の実力ぢゃ丹沢なんて無理だったんだろうけど、来年はちょっと興味津々です。
富士山も頑張って下さい♪

2005/07/04 23:37

masa さんからのコメント


>亀オヤジさん
また、疲労抜きのやり方がむずかしいですよね。さぼらないように、落ちないようにって。

>ヒロ児玉さん
気合い入れ直しですか。厳しいっすね。来週くらいには、気合い入れ直します。

>ふたりぼっちさん
写真はゴールの次に重要なイベントですから(^^)

>マハロ菊池さん
主催者はアドベンチャーレースと考えているようです。(^_^;)

>RASCALさん
8時間運動はきついですよね。せめて、1日だけ8時間運動だったことを感謝してます。

>「た」さん
いやぁ、距離踏む所沢も大変だと思いますよ。おたがい天気が悪くなくてよかったですよね。

2005/07/05 00:01

shobun さんからのコメント


完走おめでとうございます。「明確なイメージと目標を持っていないと自分の甘さに流される」って厳しい一言ですね。ぼかあ自分に大甘なうえに最近甘党に変貌しつつあり、当分無理そう。

2005/07/05 09:05

かど さんからのコメント


完走お疲れ様でした。
ハイドレ、いやチュチュバグのアクシデントは知りませんでした。大変でしたね。山岳レースの大変さと気持ちよさを味わえたのではないでしょうか? さて富士山の次はハセツネも行くのか…???

2005/07/05 09:29

shimo さんからのコメント


北丹沢の大会のほうが、富士より走る距離が長くキツイと聞きましたよ。
富士は制限時間が厳しいんですが、距離は半分ですもの。
まず疲れを完全にとってください。

2005/07/05 11:44

コスメル前村 さんからのコメント


北丹沢お世話になりました。
鐘撞山で両足が攣りそうになりどんどん遅れてしまいました。姫次の上りはメンタル面もかなり影響したようです。マサさんの真摯なレースへの取り組みには頭が下がります。私は9時間もかかってしまいましたが、無事に山から下りてこられたので今回はOK!としました。

2005/07/05 13:18

ひろし さんからのコメント


はじめまして。お疲れ様でした。
まささんより1時間長く走ったひろしじじーです。
駒沢公園JCに所属していてその会報の原稿を書くとき、まささんの記事を見れば思い出すので大変助かります。
私は9月に60になる年寄りなので荷物はできるだけ軽くし、500mlのスポーツドリンク2本とおにぎり2個とビニールカッパでした。今回は女房に勝つことが目標でした。その結果は
ひろしです。
北丹沢耐久レース出て来たとです。
9k地点から始まる鐘撞山の急登。6kで1000m登るとです。
やっとずんを捉えて、「ずいぶんゆっくり登るとね」と軽く追いぬいたとばい。
それから30k走ってゴール。
「あんたずいぶん遅かとね。待ちくたびれてお風呂はいるとこだったとばい」
ムムムム・・・
富士登山に雪辱を期す
ひろしです。ひろしです。ひろしです。
注:ずんというのが女房のことです。
おじゃましました。また会いましょう。

2005/07/05 13:21

ホロ さんからのコメント


おつかれさまでした。
北丹沢はハセツネよりキツいとか富士よりキツいとかいいますが、嘘だと知りつつ、そっちも出てみようと思ってしまうんですよね。
実際はどれも順位をつけられるレベルを超えてそうです。
富士が終わったら、一緒にハセツネ頑張りましょう!

2005/07/05 15:44

マヒナドールうりこ さんからのコメント


まささんの、ハセツネ挑戦記も読みたくなってきたなぁ~。来年まで待つのやだな~。

2005/07/05 18:13

うっちー さんからのコメント


初めまして、うっちーです。

それほど違わないタイムでしたので、TBを
送らせてもらいました。
また、富士登山競争、私は初挑戦ですが、
頑張りましょう。

2005/07/05 21:06

masa さんからのコメント


>ショーブンさん
甘党になんかならずに、辛党、酒党でいきましょう。禁酒撲滅委員会より。

>かどきちさん
気持ちよさですかぁ。確かに終わった後の達成感は大きいですよね。達成できてよかった・・。(^^)

>shimoさん
はい。疲れ取るぞぉモードで、タラタラしています。飲みも飲んだり、食いも食ったりでそろそろ戻さないと・・

>コスメル前村さん
ほんと、山から自力で降りるしか、この辛さを終えることができないんだなぁと思いながら、私も、鞭打って降りてきました。

>ひろしさん
奥さんといいライバル関係でうらやましいですね。ぜひ、リベンジしてください(^^)

>ホロさん
お疲れさまでした。北丹沢・富士・ハセツネといろいろな苦しみがあるんでしょうねー。富士のよきアドバイスお願いします。

>マヒナドールさん
ハセツネ応援記(自宅でビール飲みながらまっったら編)なら、いつでも書きますぜ。

>うっちーさん
初めまして。いやいや20分違えば、力はずいぶん違いますよ。富士登山、近づいてきましたねー。お互いベストをつくしましょう!

2005/07/05 21:52

オールスポーツブログ 新井 さんからのコメント


トラックバックさせていただきました。
しかも2つもトラックバックしてしまいました。
すみません。
大会お疲れ様でした。

2005/07/07 16:39

風まかせ さんからのコメント


はじめまして。私も先日の山岳耐久レース初出場です。半泣き状態ながらもなんとか無事完走できました。目下の目標は今年1年トレーニングをして来年4月の宮古島トライアスロン完走が目標です。よろしくお願いいたします。

2005/07/10 08:01

masa さんからのコメント


>風まかせさん
こんにちは。
トライアスロンに挑戦ですか。あの世界もすごそうですね。4月まで十分楽しみながら、体を作っていってください。応援しています。

2005/07/10 09:55

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