救急救命講習を受けてきた |
![]() 東京マラソンは世界で一番安全なマラソン大会を目指しているそうで、大会中での死亡事故等防止のためにも、まわりのランナーが心肺停止とかになった場合でも、ランナーやボランティアが一次救護できるように・・という考えもあり企画されたそうな。(実際平均すると毎大会平均約1名は心肺停止になっているらしい) まぁ、マラソンに限らず、身内でも会社の同僚でもそういう事態にいつ何時なるかわからないので、受けておいて損は無いってことで行ってきたわけです。 1000名以上の参加でしたが、講習自体は10名に1名の指導員、10名に2体の心肺蘇生用の人形やAED等、体験するには十分でした。人形相手に人工呼吸もしましたよ♪ こういう事態に遭遇しないのがもちろんいいのだけど、なんでも経験しておけばしていないことよりも悪いことはないでしょうし。でも、自分が倒れたらどうしようもないのですよね。自重しなくてはね。いろいろと。 link || comment(0) || |
練習量とマラソンタイム、体重とマラソンタイムの相関 |
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先日のハーフマラソンのタイムが過去ワーストだったわけですが、その原因がどこにあるかを究明してみました。
今回、マラソンタイムとしてハーフマラソンを選んだのは、フルマラソンですと長い時間を走るので当日コンデション等の影響が大きいと思ったからです。 サンプルとしては8年間の8レース。毎年というわけではありませんがサンプル数としてはまずまずでしょう。 マラソンタイムとの相関が考えられると仮定するものとしては、年齢・練習量・体重等があると思います。順にその相関を見ていきたいと思います。 【 続きを読む 】 link || comment(2) || |
第6回板橋リバーサイドマラソン |
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12月2日、第6回板橋リバーサイドマラソンに参加してきました。
![]() 東京マラソンもあるし、ハーフとか出て体に鞭打っておこうということでのエントリー。荒川市民マラソン(現:板橋Cityマラソン)も最近出ていないので、河川敷大会はこれまた久しぶり。スタート地点も家から6kmくらいなので、妻に車で送ってもらうと楽ちんです。(走っていくという選択肢は無し) 河川敷にはめずらしく風がほとんどないコンデション。ですが速いペースのランは全くやっていないのではたしてどんなタイムが出るかは出たこと勝負。特にラップの設定とかもなくスタートです。 【 続きを読む 】 link || comment(2) || |