ドラクエ6終了(とりあえず) |
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コツコツとやっていたドラクエ6
息子(高3)が買いましてね。「やる?」っていうからやりました。ドラクエ9はセーブがひとりしか出来ない仕組みだけど、これは3つセーブできるんで。やっぱりこういうのがいいよね。コミュニケーション取れるしw。 自称、ドラクエ全部やってるぜ。だったんですが、どうも、やり始めからストーリーの覚えがないんですよね。DS移植版だからちょっと変わったのかな・・と思っていたんですが、どうもやったこと無かったみたい(笑)。調べるとスーパーファミコンのドラクエ6は31歳の時だから、ちょっとゲームから離れていたのかも。 自分で買ったゲームでもないし、元取ってやろうっていう嫌らしい気持ちもないので、ほんとマイペースマイペースでやってました。クリアしなきゃそれはそれでって(おいおい。)途中、もう何やっていいのかわからない状況に陥って、あっちこっちを何日も意味なく放浪したりして。で、今までだと、ちょっと攻略サイトとか見ちゃおうかなぁーって、カンニングしたりするんですけど、今回はそれもしませんでした。 いやいや伝説の鎧見つけるんですけどね。ふふ。全く攻略ページみなくて出来ましたよ。自分でいうのは何だけど、「俺ってすごくね?!」と思いましたね。すぐさま息子のところ行って(彼はここクリア済み)、報告。彼はやっぱりどっかで情報収集してクリアしたそうなんで、おおそれはすごいとお褒めの言葉、いただきました(^^)v。どうすごいかはここには書きませんけどね。へへへ。 まぁその後、いろいろあってボスキャラやっつけました。エンディング意味なく長過ぎ。でも、裏画面があるってことで、ちゃんと最後まで見てセーブしないとまたボスキャラ対戦になっちゃうので。 ということで、今日から裏画面に行くってわけです。ぼちぼちやります。 link || comment(0) || |
社会は厳しい |
![]() そういえば、この次男といっしょに床屋に行くことが多いのですが、その床屋。まぁトークがいつもいっしょなんです。「今日はお休みですか?」「この前の連休はどこかに行ったのですか?」等々。その中で「息子さん大きくなりましたねー。何年生ですか?」っていうのがあったのですが、これついつい「小6で今度中学生です。」返事。 で、帰り際支払いの際に、「次からお子さんは中学生料金になりますので。」ときっちり言われてしまった。うーん、トークの中に子供の料金を探る罠が仕掛けれれていたとは・・・。 今後電子マネーで支払ったり、国民ID制になったりすると、きっちり正しい年齢で払わなければいけないようになりますね。また、この不況下あらゆる方法で年齢を探ってくるから気をつけよう(笑)。まだ、シルバー割引には時間があるしなぁー。 link || comment(2) || |
花粉症対策に鼻うがい・ハナクリーン |
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今年は2月花粉症がひどくてひどくて。たぶん、毎年のことだと思うのですが、流行り始めは体が慣れていないせいか、強烈にアレルギー拒否反応を示しますよね。もうこれが数カ月続くと思うとほんと泣きたくなる(というか泣いてましたが)気分。
そんなブルーな私に、「鼻うがいせよ。」命令が友人から。 またまたご冗談を・・・。と思ったのですが、昨年からぼちぼちプールで泳ぐようになって、水に対する恐怖心もちょっと薄れてきているので、よしやってみるかと挑戦。 ネットで検索するといくつもやり方が出てきます。人肌のお湯をコップに入れ、1%の食塩水を作ります。1%って・・といっても、コップ200ccだから2g塩入れればいい。2gって・・ってティースプーン半分くらいなんだって。 作って舐めてみると、ふむふむこの鼻水のショッパさの塩水ならツーンとしないかもと思う。 で、開始。片方の鼻の穴ふさいど、片方から吸います。それを口からぺっ。を数回。で、反対側も数回。 おお、鼻が100%通るようになりました。ってことで、その晩は夜中鼻かみで起こることもなく就寝。グー! で、それが習慣になりました。でもね、コップから塩水入れるのって、最初は波波入っているうちはいいんだけど、コップから減ってくると鼻から吸うのって難しいというか無理。で、買ったのが社員のこれ。ハナクリーン! いやぁー、これはいい。コップより5倍楽です。人肌のお湯作るための目盛も切ってあるし。おかげさまで今シーズンは夜ぐっすりです。 P.S. 実はこのブログ記事、2週間以上前に途中まで書いたのですが、いろいろ忙しくてアップしてませんでした。 おかげさまで3月に入ってから花粉にはほとんど苦しめれれたいません。鼻うがいはその時の鼻づまりを取るだけでなく、もしかしたら花粉症の根本原因を解決してくれてるかもとか勝手に思っています。 とはいえ、ネットで見るとやらない方がいいケースもあるようなので、自己責任でやってくださいね。私はほんとに助かっています。 link || comment(0) || |