5月のあれこれ2009 |
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5月も終わりました。ランニング距離105km。どうにかこうにか100kmは超えましたが・・。月の中ごろに代々木RCのイベントで45kmくらい走ったのですが、その割には全然伸びませんでした。いやぁー、あれを走った後、それが直接の原因ではないかもしれないけど、1週間後くらいに、腰からくる神経痛で全く歩けなくなってしまいました。(泣)
![]() スイムはというと、さすがにその神経痛後は泳ぎませんでしたが、それでもトータル47km。だけどね、ちがうんだよねー。ああ、なんだかなぁー。 いや、31日(日)に、海にちょっとしたスイムクラスがあってそれに参加してきたんです。そしたら、もう、自信喪失10000%。もう、めちゃくちゃ落ち込んでいて・・・。 その話はまた次回。(明日?) link || comment(4) || |
ぼくらの時代 |
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水曜日の夜にニュースでやっていた、「作家 栗本薫さん死去」のニュース。
「作家 栗本薫さんが死去されました。代表作は『ぼくらの時代 そうそう。これ読んだよ。っていうか、ものすごく面白かったのを覚えています。 ちょうど、読んだのは私が高校生の頃かなぁ。少なくても、その時まで読んだ小説の中で「めちゃくちゃ面白い」と思ったのはこれが最初。小学生の頃のホームズや80日間世界一周もおもしろかったけど、中学の頃読んだ星新一もよかったけど、そういえば新潮文庫の100冊(って当時言っていたかは知らないけど)もおもしろいのあったかもしれないけど、何より一番よかったのはこの本。 推理小説なんですけどね。主人公は大学3年生の青年達。推理小説的要素も面白いんですが、その「ぼくら」のフィーリングというか波長が見事に当時の私にぴったり合ったというか、そんな感じでした。 で、翌日、またどうしても読みたくなって本屋へ。20年ぶりくらいに読みましたけど、確かにおもしろかった。小説は大人目線と若者目線がテーマみたいなところがあるのですが、今読んでみると両方わかります。当時は若者目線のみだったのかもしれないけど。 今度、息子に読ませようと思ってます。って読むかなぁ。 link || comment(0) || |
その後の「行けるのか?式根島 」 |
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6月の式根島アクアスロンに初めてエントリーしたのはいいが、往復の船が取れないと書いたブログから約10日。船他の手配について特にできることもないので、ぼーっと過ごしておりましたが、本日、そのアクアスロン事務局から参加通知書が来ました。
で、その中に・・・・ ありました。「オフィシャルツアーの案内」! ![]() ほっ。これでいける。まぁ金額的にもツアーとしてはリーズナブルだし、というか他に手段もないし、さっそく申し込みをしました。ネットで申し込んだのですが、受付番号2番だって。ふふ。 まぁ、お金は後日払う形になるので、まだ参加決定ではないですが、まず大丈夫でしょう。最小催行人数30名に満たないってことないよね? なんでも、1隻臨時便を出すようです。ちなみに、通常運行している客船は今年ドックに入っているそうな。 さてとあとは、泳ぎの練習のみってか。 link || comment(7) || |