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2005/05/30>
第3回 名栗湖~棒ノ嶺ピークハントマラソン
<場所:埼玉県飯能市 名栗湖周辺 9時30分スタート>

ピークハント2005
 初の山系レースとなった「名栗湖~棒ノ嶺ピークハントマラソン」。距離は10km(未公認)。10kmという距離は、通常の大会であれば、結果を別とすれば、「じゃ走ってきまーす」でこなすことができるようにはなった。が、山レースでは未知の世界。ゴールタイムの予想もできず、たぶん1時間じゃ絶対着かないけど2時間はかからないかなぁ程度だった。

とはいえ、10kmを舐めたらいけない。今回のこのレース。もしかしたら、今までで一番キツイレースだったかもしれない。 

第3回である今年は、前年・前々年とまたコースの若干の変更があったらしく、今までの参加者のタイムもあまり参考にならない。今年のコースは名栗・河川広場というところから名栗湖畔道路を周回し棒ノ嶺頂上を向かう。なお、棒ノ嶺頂上を向かう途中に距離合わせの若干の一般道の往復が加わっていた。

今回は、女房+子供2の家族で参加。といっても、私以外の3人は同時開催のネイチャートレイルウォークに参加。我々のピークハントとは別コースを8km歩くイベントだ。
我々4人は車で参加。関越・圏央道を利用して青梅で降りる。青梅からは30分くらいか?ほとんどすれ違う車もなく、8時前に現地集合場所兼駐車場に到着。
駐車場は河川広場にあり、我々の大会参加の人々とは別に川遊びやBBQの人たちも集まってきている。もしかしたら、大会後はこの河原でゆっくり遊ぶというのもいいのかもしれない。

子供達のトレイルウォークを見送って10分後の9時30分に我々はスタート。200人~250人くらいの参加人数か。それほどスタート時の混乱もなく、まずは名栗湖へ向かう。
そう、スタート地点は名栗湖の下。まずは坂道を登っていかなければいけない。事前情報では、スタート後、ほぼフラットな湖周辺を周回という話だったが、いきなりの登りに正直あせる。
500mくらいだろうか(以下距離は表示が無いため感覚的なものです)、えっちら登ってようやく栗湖畔道路を周回。
湖畔道路は我々の進行方向は下りとなる。ところが、先の登りで呼吸が上がっているのと、これからの山道を考えると今から追い込むのは躊躇ってしまう。たぶん、下りにしては遅いと思われるペースで、湖畔を3/4周。給水所を経て、いよいよ登山道に突入だ。

登山道は思った以上に急斜面。というか、高尾の一番角度があるところが続く感じか?また、道はほんと狭い。こんなところ走っていいのか?つまずいて落ちたらどうするの?ってところを、走る(いや、歩く)。
道が狭いので、ほとんど前の人を抜くことは不可能。その代わり抜かれることもない(^^)。まるで先週見たF1モナコGPのコースのようによっぽど上手くタイミングを合わせ、ものすごい加速を見せないと前走者を抜くことは出来ない(^^)。
ただ、抜くことが出来ないというのは、自分自身、今以上に無理をしなくていいということであり、それはそれで有り難いのだ。
今は、みんなに合わせて登っていればOKなのである。そんな気にさせる傾斜だった。

このコース、一切距離表示は無い。どれくらい走ったのか、特に山に入ってからは全くわからない。時計を見ても、平坦な道なら今までのペースというのがあるからなんとなくわかるが、この状況ではそれもわからないのだ。
上を見上げる。ずっーっと続く斜面。急にパァーっと明るくなる所がある。頂上?そんなわけはない。そう、頂上にはまだ時間的には十分早すぎる。ただの踊り場なだけだ。

自動車道に出る。ここで給水。攣りそうな足だったので、まず塩を口に。そしてスポーツドリンクを2杯。フルマラソンだと給水の時間ももったいないが、ここは何人かに抜かれても取る物は取りたい。

ここから5・600m?は自動車道で距離調整。数百メートル行って戻るところだ。正直、山道で上がり切った心拍を元に戻すにはありがたい場所だった。折り返しの場所では、ゼッケンを見て、係りの人に名前を呼んでもらえる。

そして残りの登りに向かう。やっぱり山道はきつい。絶対止まるまいとは思ったが、ほぼ終始歩き。顔はずっーっと下向き。ここまでくると、ランナー同士の間隔も開いてくる。競うことも無くなる反面、自分への甘さも出てくる。本当は走らなければいけない緩斜面もつい歩いてしまう。もうずっーっと、耳からは自分の息遣いしか聞こえない。たぶん、立ち止まってしばらくして耳を立てれば鳥のさえずりとか聞こえそうな山中だけど、自分だけの世界になっている。それだけ、キツイ・・・。

残り500mのコール。500m?それって残りわずかなのか?まだ500mなのか?もう、目の前に抜かせそうな人がいても、抜かす元気が無い。最後のきっつい傾斜が続く。まさしく、「ピーク」に向かう道だ。上を見る。開けているのがわかる。もしかしてゴール?そうだとしても、ラストスパートという気にはならない。思うのは、あと少しで終わるぅーいうこと。

棒ノ嶺
最後の登りを終えて、フィニッシュが見える。ゴール・・・・!!

タイムはとりあえず、マイウォッチ、ネットで1時間18分37秒。
正直遅かったのか、早かったのかはわからない。でも、終わったぁーーっていうのが本当の気持ち。
辛かっただけに、終わったあとの達成感はひとしお。長かったんだか、短かいのかわからない1時間18分だった。
その後、仲間達と頂上で少し過ごし、下山。途中、揚げたての山菜の天ぷらをいただきました。下山も結構、足に来たけど降りるのは苦にはなりません。最終的にスタート地点に帰って来たのは12時過ぎ。

山を走るのは、登りとかの走っている(歩いている)途中はめちゃくちゃキツイ。ほんと、来たことを悔やむこと多し。でも、終わるとそんなこと、忘れてしまう。それは、やっぱり達成感が半端じゃないからだと思う。今日の大会でも、たとえば山登りの途中で「来年出ますか?」と聞かれたらたぶん「ノー」。
でも、終わった時、聞かれたらたぶん「出ます」と答えてしまうと思う。山には、何か麻薬的な物があると思った10kmでした。

ゼッケンとか


一般男子(グロス) 1時間18分46秒
一般男子(ネット) 1時間18分37秒
総合順位(グロス)253人中102位
男子40歳代の部順位(グロス)66人中35位



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09:27 ||

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2005/05/28>
明日はピークハント
明日は「名栗湖~棒ノ嶺ピークハントマラソン」。富士登山競走に向けての第一段として、山系のもエントリーしておこうという気楽な気持ちでエントリー。大会直前になって、じっくりコース案内等を見ると、こりゃ結構やっかいであることに気がついた。(笑)

まず、湖の周りを約5km。その後5kmは標高差740mのピークに向かって登山道を登る。
正直、標高差740mというのはどんなものか、ついこの前まで想像も出来なかったが、最近高尾山に行っているのでその高さがなんとなく理解できてきた。5kmを(ある程度のペースで)がんばって来た後の登り坂。はたして対応できるだろうか?

それと、不安要素がもうひとつ。実は今月になって、全く速いペースで走っていない。ジムに行っても角度をつけて走っているので8分/kmが今月のハイスピード!体が普通の10kmとかのペースを忘れているんじゃないだろうか?そう思って、ちょっとだけペースをあげて走ってみた。すると・・・
やはり、スピードが出ない。こりゃ参ったなぁ。最初の5kmはやっぱ10kmロードレースくらいのスピードでいかなきゃいけないだろうに・・今の感覚だとフルマラソンのペースも出せそうにない。
山
まぁ、今回は経験を積むってことで、自分のどこに問題点があるのか探ってきます。

あ、ついでに。あるところで富士登山競走を競争と間違っている人が多いというのを読んで、自分のブログをチェックしてみると私も7割方、「競争」と書いていました(汗)。
走る前の問題ですね。すいませんでした。

19:27 ||

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2005/05/27>
パイロットでなくてよかった
飛行機
実は、私、子供の頃になりたかった職業はパイロット。ただ、漠然とした夢でしたので、その後パイロットになるための勉強や進学をしたわけではなく、それはほんとに夢というものに消えましたが。

で、今日のニュースから。「全日空クルー、社内規定に違反し乗務12時間内に飲酒」。なんでも、全日空では社内規定で乗務12時間前の飲酒は禁じているそうです。ところが、「機長や客室乗務員ら計8人が午前7時50分に秋田空港を出発する羽田行き全日空872便に乗務する予定だったが、前日午後8時から9時ごろまで秋田市の居酒屋でワインや日本酒などを飲んだ為、代わりの人間が操縦した」そうです。

はたして、相当二日酔いとかになっていたのかは不明ですが、もし12時間前に飲んだってことで、罰則っていうのは大変ですね。いやいや、もちろん、乗るお客さんとしてはそれくらいの規則でやってくれてると助かるんですが。自分がパイロットで、これを常に励行する立場だとしたら私はたまらないなぁ。まず寝酒ってダメですものね。

このニュース元が全日空の発表ってことで、逆にこんなに厳しくしてるんですよ!っていう意図も読み取れなくもないですけど・・。まぁ、昨今、電車も飛行機もいろいろと安全問題でニュースをにぎやかしていますので、ひとつふんどしの紐をきつく結びなおしてがんばってもらいたいと思います。

しかし、パイロットでなくて、家庭内運転手程度でよかったです。12時間ルールがあったら、外いったら飲めませんよね。ずっーっと。

22:20 ||

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2005/05/25>
耳がキーンで耳鼻科へ
たまに、走っていて追い込むと、耳がキーンとします。飛行機や高速エレベータに乗ったりすると鼓膜がおかしくなる、あれです。呼吸が「はっ、はっ!」という状態で、その時の気温とか、体の調子とかによって出たり出なかったり。以前、脱水気味だとな
はなづまり
るのではないのと言われたことがありますが、そこらへんも関係しているかもしれません。
先日の高尾で久しぶりにこの症状が出ました。昼食でしばらく休んだ後、後半は問題なしだったのですが・・。
今までレースでは、北海道マラソンのラスト数キロでこれが出たことがありました。この時も残り少しだったので、ゴール後は収まりました。

今回久しぶりにこれが出たことで、ちょっと山レースとか大丈夫かいな?と不安に。息づかいが荒くなると、耳がキーンとするのは鼻腔が細いか詰まっているからなのかなぁと思い耳鼻科へ。
耳鼻科も歯医者も目医者も五感に関するところはいやですね。もしこれから、とんでもない治療とかされたらやだなぁーと思うと、症状説明の時でも「たまになんですけど」とか「時間がたつと直るんですが」とかを強く説明しちゃったりします。
あえて、どちらの耳が痛くなるかは説明せずにとりあえず見てもらったら、さすが、どちらの耳かは当てました(笑)。で、やっぱりちょっと右の鼻腔が狭くまっているけど、鼻が詰まったりもしていないし、鼓膜も大丈夫そうなんで、様子みておいてください・・・とのこと。ほっとした反面、何の解決策にもなりませんでした。医者いわく治療云々する程度の鼻ではないようです。

うーん、じゃどこか別のところに問題があるのか。何か解せない今日この頃です。

23:00 ||

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2005/05/24>
大江戸温泉物語リターン
大江戸
お台場にある「大江戸温泉物語」っていうお風呂屋さんに家族で行ってきました。半年か1年前かに1度行っているので、今回は2度目です。
今回はタダ券が1枚あったのと、某福利厚生がらみで4割引き券をゲットし、再来店。ここ、定価では大人2800円以上しますから、頭を使わないとえらく高くつきます。(>_<)

ここの売りは、温泉テーマパークということで、数種類のお風呂がある温泉がメインであるものの、館内には江戸の町を再現して、江戸時代にタイムスリップさせるというものです。
確かに風呂自体は、何十種類も用意してるわけでもないし、露天風呂から見える景色も、富士山とか太平洋とかが見れるわけでもないので、それほど価値があるものとはいえません。(羽田発着の飛行機はよく見えます(笑))
なので、江戸風味を出してテーマパーク化して付加価値を高めています。館内の江戸風の店は、まぁよく出来ていて、値段の決してお台場価格になっているわけではないので好感度はもてます。場所柄か外人さんも多いですね。時間でいろいろとイベントもやっています。仮眠室もあるので朝一で来て、風呂→飲む→寝る→風呂・・・のループも可能。(ただし、朝9時になると総入れ替えですから強制退去ですが・・)

でも、2度目ですと飽きてしまいました。やっぱテーマパークというくらいですと、常に新しいものを入れていかないとダメですよね。今回行ったら、何も変わっていませんでした。だから、江戸風の町並みも2度目は驚きもないのです・・。今度はタダ券2枚と5割引券がないと行かないかも・・。
で、子供に感想聞いたら、前以上に楽しかったのでまた行きたいと!
露天風呂でバケツをひっくり返したような雨に遭遇したのが楽しかったのと、(これは今回発見したのですが)卓球台があったのがポイント高いそうです。それじゃ、江戸じゃなくてもいいじゃん。

22:36 ||

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2005/05/23>
2つの世代間闘争
今週号の日経ビジネス。特集は「ホリエモンと愉快な仲間たち 世代飛ばしの破壊力」だ。
内容は、
『「40代以上の経営者はいらない」と公言するライブドアの堀江社長とその仲間が日本を変えた。アンダー40。せっかく受験戦争を勝ち抜いても社会に出るときは大企業が続々破綻。バブルを知らないアンダー40はリスクも恐れず権威を斬り付け大衆の喝采を浴びる。
片や、バブル期を知るオーバー40は、破壊ではなく再生を志向。その代表が楽天の三木谷社長。破壊か再生か。2つの世代間闘争が始まる・・』(記事 前書きより)
というものだった。

私は41歳。上のくくりでいうとオーバー40の三木谷世代だ。この記事に出てくるアンダー40の天才達の考え方は納得できるところもある反面、ちょっとノリすぎじゃない?と思うことも多い。

昨年のプロ野球参入で、ライブドアか楽天かとなったとき、私が応援したのは楽天だった。フジTVの時もライブドアは好きになれなかった。アンケート等では若い世代はほとんどがライブドア支持だったのは、破壊を求めてるのだろうし、私はそういう意味では保守的なのかもしれない。

この記事の中で「三木谷は「古き良き日本経済」という文化遺産を守るため、遺跡の骨格を残しながら先端技術を駆使して傷ついた柱や壁を修復している。堀江はそこにブルドーザーで乗り付けて遺跡をなぎ倒してマンションを建てようとする。」とあった。

どっちが正しいかはわからないが、いつのまにか前の世代という枠組みに入ってしまった自分に驚いています。でも、まだまだアンダー40には負けたくない。

00:20 ||

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2005/05/21>
トレイルランニング入門
かどきちさんのブログに先に書かれてしまいましたが、「トレイルランニング入門―森を走ろう(岩波書店)」の話。
森を走ろう
これ、私購入しました。
最近、来る『富士』のために、トレイルランに興味があります。初めて、トレイルランに挑戦すると痛切に感じるのが、平地を走るのと使う筋肉ちがうなぁーっていうことですよね。まぁ、ジョギング・ランニングのノウハウっていうのは、「ランナーズ」や「クリーク」等のランニング誌を読めばいろいろと書いてあるのですが、なかなかトレイルランということになると、そういう雑誌でも年に数度特集が組まれているか程度。また、マラソンの入門書とかは、地元図書館でずいぶん借りたのですが、トレイル系は全然無かったので、買ってしまいました。

立ち読みで十分という意見があるように、目からウロコとか、これは( ..)φメモメモというような記事はあまりないのですが、富士登山競走にむけてこういう練習をしましたとかは参考になりました。(といっても、作者は富士登山競走でのトップランナーですから、私は同じことはできませんけど)
作者の経験談みたいなのが多いのですが、なかなかトレイル関連の経験談ってマラソンとかに比べて読む機会が少ないので、それも新鮮でしたね。
地図の読み方とかをずいぶんページを割いて解説していたのですが、私の場合たぶん1/25,000の地図を見ながらじゃないと走れないようなところには行くことは無いのであまり関係はありませんでしたが・・・。

1,890円也。高いか安いかといえば・・・高い?でも、ほら、なんとなく、この分野には金をかけたいっていうのあるじゃないですか。かければいいってもんじゃないんですけど。
今の自分は、ちょっとそういうのにも、お金をかけておかないと不安でしょうがないんですよね。だって、全然、富士のゴールに近づいている気がしないんですもの・・(泣)


21:32 ||

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2005/05/19>
TOKOYA
床屋に行ってきました。美容院というおしゃれなところには行きません。おやじは黙って、床屋です。(笑)

普通の男性はどれくらいの頻度で行くんでしょうか?私は2ヶ月くらい。目標は3ヶ月持たせることですが、うっとおしくなって行ってしまいます。2ヶ月に1度を3ヶ月に1度にできれば、年6回が4回に減るわけで、大きく経費削減になるんですが、それならもっと刈り上げろよってことになりますかね。
床屋
こういってはなんですが、自分の中では床屋代って削りたい費用の筆頭なんですよね。かといって、1000円のじゃなーっていうプライドもあって・・・。というか、店を変えるのに抵抗があるのかなぁ。よく女性の方なんて、美容院を変えているようですが、私の場合は、よく考えてみると、引っ越さない限りずぅーと同じところです。

今のところもとっても気にいっているわけじゃないんですよ。ちょっと遠いし。話は下手だし。値段も少し高いのかなぁ。まぁ、耳切ったり、かみそりで傷つけられたりはしませんけどね。
一番、めんどくさいなぁと思うのが、「お湯加減いかがですかぁ」と「どこかかゆいところありませんかぁ」って聞かれることなんですよね。もう40年以上生きていますが、「湯加減いいです。」「かゆいところはありません。」以外の答えなんてしたことないですよ。そこは、店員が何人もいるんですが、会話もいつも似たようなもの。「今日はお仕事の帰りですか?」「はいそうです。」で、会話が終わります。(^^) もうすこし、会話がはずむような問いかけをしろよっていつも思いますよね。逆にこっちが気を使って話題を考えたりして・・。

ほんと、じゃ変えればいいじゃんですよね。なんでだろ。全然大した頭じゃないのに、やっぱ髪型とかが変わるのが怖いのかなぁ。それと、「いつものように。」で済むからかなぁ。

ちなみに、その店。店員がすべて若い女性なんですよね。変えない理由はやっぱそこかな。じゃんじゃん。

22:29 ||

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2005/05/17>
ランニングの下着
よくランニング入門書とかで、Tシャツは綿100%だと、汗がへばりついて大変なことになるのでやめましょう。出来ればポリエステル・・・云々書いてあります。確かに吸汗性、速乾性に優れた素材であることが第一条件であることは、いまさら疑いの余地もありません。
でも、私の場合、下着(パンツのことね)については無頓着でして、今まで普通の下着(つまりランニングだから、こうだ!というのは考えずに)でした。っていうか、生まれてこの方、体育の時間では体操着に
汗びっしょり
着替えますが、それでもパンツは変えたことがないので、運動時にこれも着替えるという意識が全くなかったんですね。

インナーがついているランパンであるなら、それを履いていればいいんですけど、通常の練習でランパンはなかなか履けません。それこそ、近所をささっと走って、すぐ家に到着・シャワー・着替えであるなら下着の速乾性なんて考える必要もないと思います。
ところが、遠くに走りに行って、そこで昼でも食べて長く休んだり、もしくは、下着を着替える場所もなく帰ってきたりする場合(上の着替えは結構人がいてもできますが、下を脱いだりするのは人が多いと抵抗ありますよね?)、その速乾性が重要なことに気が付きました。

で、前置きが長かったですが、この度、速乾性のインナーを購入しました。デルマカットになってるアシックスが販売元のやつで税込み1,500円也。
履き心地は、OKですね。全体的に包み込まれているような感じです。股関節も動きやすいです。とはいえ、これを履いたからといって、スピードアップには直結しないでしょうけど。(^^)
で、肝心の速乾性ですが、まぁそういうTシャツと同じように乾きは早いですよね。でも、ランニング用のウェアの下に履いているので、Tシャツほどは早くは乾きません。でも、乾きます。
しかし、例えば1時間休んでいる時って、ずーっと座ってるじゃないですか。そうするとお尻の部分は乾かないんですよね(泣)!でもパンツ乾かすために、立っているのも馬鹿みたいだし。
だから、結論的には、休憩時におしりサラサラ♪ってわけにはならないようです。
まぁ、毎回ではないにしろ、なにかの大会とかイベント時とか気合の入っている時に、ちょっとしたこだわりの一品として使ってみようかな。
そんな感じですので、一押しではありませんが、値段も手ごろだし、興味のある方はお試しあれ。(実はみんな使っていたりして・・(^^ゞ)

22:38 ||

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2005/05/16>
電車であやうく・・2件
私は電車通勤ではないので、たまに電車に乗る程度なんですが、電車ネタを二つ。(JR西日本系はいろいろなところで書かれているんで、それは別の方に譲るとして・・)

電車
一つ目が、あやうくやられそうになった話。ほら、ターミナル駅みたいに大きい駅だと、「お釣りの出る穴にガムとかつけてお釣りを盗むやつがいるから気をつけて!」なんてもう何年も前から書いてあるじゃないですか。いいかげん、そんなことする奴、もういないと思っていたら、先日100円出て来ない!
あれぇーと、思って釣り銭の出口に指を突っ込んで探すと、なんか硬貨が張り付いているようす。結構、しっかりついていて、力いれてやっと取れる。実際はガムじゃなくて、ボンドみたいなやつで盗むようですね。あれ、ちょっとやそっとじゃ、剥がれ落ちそうにないから、次のお客さんのお釣りといっしょに落ちてくるってこともなさそうです。単純ないたずらというか詐欺ですが、みなさんお釣りは気をつけてください。私もたまたま、ぴったりお釣りを狙って(たとえば100円玉3枚がお釣りになるようにとか)、コインを入れたので分かりましたけど、いままでやられていたかもしれないなぁー。

それと、最近の「女性専用車両?」。前だか後ろだかに付いているらしいですが、乗り慣れない私はどれがそうだか知る由もなし。ベルが鳴っていて飛び乗ると前にも横にも女性が!げ!やばいと回りを見回すと、あ、男の人もいる。たまたま、まわりが女性ばっかだけなのね。ここに乗ってもいいのね。って、
そんなドキッっていうの、すでに3回も経験しましたよ。実際の女性専用車両って、でっかく書いてあるんですか?もうドキドキするのやだから、大きく「誰でも乗れます」とか書いてほしいですよ。(^^)

20:24 ||

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2005/05/14>
マイブームその後
ブログというのはご存知のとおり個人の日記帳みたいなもので、書きたい時に書きたいテーマを無責任に(いや責任もってる人もいるでしょうけど)書いている物です。私の場合、いろいろなカテゴリーに分けていますが、その中で「マイブーム」というカテゴリーで書いたものが、いったい今はどうなっているか、本当にマイブームだったのかよというのも検証しつつ、見直してみたいと思います。

明治ブルガリアヨーグルト

これはまだ良く食べています。前にも増して、1週間に4/5回は昼食時を中心に食べています。もう、食後のお茶とかコーヒーとかそういう感覚でこれを食べないと終わらないって感じです。快便なのもこのおかげかな?(でも、食べる前からちゃんと出てましたけど)

ペーパーマリオRPG

これはきっちり最後まで終わりました。エンディングを見たソフトをまたやるほど、最近は根性がありません。ある意味、ノルマ終了、一仕事終えたぁー感覚でしばらくは近づきません。
このゲームをテーマでブログ書いたこともすっかり忘れていまいた。

24 TWENTY FOUR シーズン3

これもきっちり最後まで見ました。レンタルですが全部「新作」期間中に見ましたのでけっこう高くつきました。たぶんシーズン4が出たら見るでしょう。比較的見やすい時間帯にTV放映されたら過去のも見ると思います。

カロリーメイト

これも、ヨーグルトと同様に食べ続けています。カロリーメイトは5時のおやつ(?)ですね。1ブロックだけ100kcal摂ってます。最初の頃はいろいろな味を試しましたが、いまはやっぱりベジタブル味。大量に買って、机にストックしてあります。

アイスバッグ

使ってます。先日はうちの奥さんにミシンの使い方を教わってこのアイスバックを固定するひも(布?)を作りました。布切って、端っこ縫っただけですけどね。でも、気に入ってます。

ドラクエ8

これも終わりました。裏面もとりあえず。でも、やろうと思えばさらに踏み込めるようですが、もういいです。うちの子供は、別のキャラクターでまた最初からやったりしています。へんな根性があります・・・。

キシリッシュ

食べてます。最近、頻繁に新しい味が登場しているようです。
12粒入りの箱じゃなくて、お徳用パックみたいのもあるんですが、それは粒が大きくてあまり好きじゃありません。
ちなみに、12粒入り定価100円は、99円ショップでは89円で売ってます。

高橋尚子 失われた夏

小出監督から離れて独立しちゃいましたね。秋にレース再挑戦だそうですが、今年の夏はきっちり自分の夏にしてもらいたいですね。

高橋尚子のマラソンしようよ

ごめんなさい。これはすぐ飽きました。この記事を書いた3日後くらいにはもう飽きてしまいました。ゲーム好きの息子も10分くらいやったら、手をつけなくなりました。我が家の家系には合わないようです。

森永チョコモナカジャンボ

ぼちぼち食べてます。最近あまり走っていないので、ちょっと躊躇してるんですけど。ちなみに、抽選で当たった「シャンビーライト」はまだ来てません。あ、NYCマラソン外れたのって、こいつが当たったから?

以上です。長々とすいませんでした。
[Read More!]

23:13 ||

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2005/05/11>
NYCマラソン抽選結果・・×
がっかり
NYCマラソンの抽選結果ですが、今時点ではメールが来ていません。しかし、先ほどNYCマラソンのホームページを見ると、結果がデータベースに載ってるよ、と記事。
で、見てみると、私はlottery(抽選)のまま。あれ、まだじゃんと思って日本人を一通り見てみると、accepted(受入)が増えている感じ・・。数えてみると45・6人がaccepted。前回見たときは13名だったので、もしかして抽選で当たった人がこの増えた32・3名?ってことは、私は・・・・落選。(T^T)

確かによく見ると、代々木RCから私をいれて応募した3名のうち1名はacceptedになっている。やっぱり抽選は終わってるんだ。ランニング関連ブログをRSSリーダーでチェックしてみると
マッチさんとかNYCからメール来てる。おめでとう。

あとは、ツアー?でも今はそんなことを考える気にもなりません。

ああ・・・。結構、ショック。当たる気がしていただけに・・・。
ちょっと立ち直れないかも・・。(大泣)



18:10 ||

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2005/05/10>
で、陣馬山へ
陣馬山
ゴールデンウィーク前半に高尾山-影信山へ行ったことは2つ前のブログに書きましたが、昨日再度、高尾山-影信山経由で、陣馬山まで行ってきました。

本来はもう少し後日に行く予定だったのですが、個人的な用が急に入ったので、逆にいけるときに行ってしまおうってわけで一人で挑戦です。
挑戦というと大げさですが、影信山以降はいったこともないし、迷いやすいよという情報もありちょっと不安でした。
知らぬ間に下山道を下っていたりして、途中リタイヤとかを考えると荷物も高尾山口のコインロッカーに預けない方がいいかなぁとか考えて全部持っていきました。(^^)(ウィンドウブレーカー上下だけですから軽いですけど。)

しかし、スタート直後からいきなりの坂はきついですよね。すぐに、ここに来たことを後悔させます。ついでに小学生の団体を抜かした時に、「よしあの人に付いていけぇ~」とか子供が追いかけてくるんですよ。げっー、競争なんてしたくないよ・・。と思いつつ、心臓が飛び出る手前で振り切り。でも、ちょうど前も詰まったので、ウォーキング。そしたら後ろの方で子供達に「あ、あの人も休んでる」とか言われちゃいました。
でも、基本的には登りは歩きです。それでもきついです。帽子のツバから汗がしたたり落ちます。陽はそんなに射していないのでめちゃくちゃ暑いわけではないのですが、汗はすごく出ます。
ともあれ、迷わないように慎重に進み、どうにか陣馬山に到着。
おお、ここが噂の陣馬山かっていう感じです。確かに、高尾からここまでの休憩所には全くない雰囲気のところですね。ここをゴールにするのがわかります。
一人だと、せっかちになりそうなので、強制的にゆっくり休むようにビールを1本(笑)。でも、意外と山頂は寒く、ウィンドブレーカーを持ってきてよかったぁ。

帰りは確かに下りが多い分、来るときよりは楽でした。しかし、前々日の雨でちょっとヌカッテいたところもあり、シリモチ1回、ぎりぎりセーフ2回と冷や冷や物での帰還。

ところどころで休んだ時間を除くと約4時間。ランシモさんによると、この高尾-陣馬山往復タイムがフルの持ちタイムくらいになるそうで、そう考えると私の力はまだまだってことです。
なお、消費した水分はペットボトル×3本+ビール+うどんと共に出てきたお茶数杯。今後、茶店が閉まっているといわれている、平日登ることを考えている私は、いったいどのくらい水分も持っていったらいいのだろうか・・・汗;

21:11 ||

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2005/05/09>
サラリーマン金太郎
金太郎
本宮ひろ志の漫画って、我々の世代なら一つや二つは読んだことがあると思うんですよね。男一匹ガキ大将から今日まで、ずーっと一線で活躍している漫画家です。たいしたものです。

個人的には、「俺の空」が好きですね。学生編はちょうど思春期だった私を少年誌にはないHシーンで楽しませてくれました。もちろん内容も痛快で、読者に変わってあらゆることを成功させるスーパーマンでした。刑事編は刑事編でよかったです。刑事編は一話完結のようで、でも最後は最初からちゃんとストーリーがつながっているんですよね。すごいなぁと思ったのを覚えています。

で、現代の(といってももう古いですが)俺の空が、サラリーマン金太郎ですね。これも、サラリーマンの夢を代弁してくれるおもしろい漫画でした。漁師だった元暴走族のヘッドが、ひょんな事から建設会社のサラリーマンになるんですが、海外留学したり、最後はトップまで登りつめそうになるんですよね。
このサラリーマン金太郎の続編が「楽天」で、無料で読めます。現在2話まで公開されているのですが、漫画をネットで見せるとこういう風に表現するのかというように、静止画でもなく、もちろん動画でもない、最近のパワーポイントを使ったようなプレゼンテーションを見ているように表現されています。

無料なんですが、ストーリーの前後にちょっとCMが入ります。あと、楽天にメアド登録とかしないとだめだっけな?とはいえ、実は結構気に入っていて、次号が楽しみって感じです。

ご興味があればぜひ見てみてください。

18:41 ||

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2005/05/07>
高尾山トレイルランから
先週、走友の「ヒロ」さんと、「小虫」さんとともに高尾山に行ってきました。7月にとりあえず富士登山競走に出るので、山練習もしなくてはいけないのですが、実は高尾山は走ったことないので(登ったことはありますが・・)、「ヒロ」さんに道等をお教え願ったわけです。
影信山
今回は高尾-影信山までで、陣馬山は次回となりましたが、体が全然、山仕様になっていないことを痛感いたしました。

ふくらはぎはすぐ張っちゃうし、心臓もバクバク。これでは、全然だめです。毎日、高尾山に行くわけはいかないので、とりあえずジムのトレッドミルは山モードで走ることにしました。
以前、自分のブログでトレッドミルの角度は1.5度だ!みたいなことを書きましたが、山用にはそんなことは言ってられません。で、スピードは犠牲にして角度優先でいきます。
とりあえず、最初にトライアルしたのは、角度10度で、時速7.5km/h。今までとは違う「きつさ」です。心拍数を計るとエライ数値!。危ないぞ>自分・・・。30分で終了・・・(^^ゞ
数日後、再挑戦。今度は33分。

これって、何かに似てませんか?そう、ランニング走り始めのトレッドミル初心者の頃、最初は30分しか走れなくて徐々に1時間走れるようになったあの頃といっしょです。
よし、昔を思い出してコツコツ時間を延ばしていこう!そうすれば、少しは高尾が楽になることを信じて。

ああ、でも先は長そうだ・・。

23:11 ||

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2005/05/06>
NYCマラソン抽選応募終了
NYイメージ
今年のニューヨークシティマラソン(NYCマラソン)の国外からの抽選応募が5月1日をもって終了しました。HPもちょっと書き換わって、もう国外からの応募は終わったよ。みたいなことが書いてあります。これで、あとは抽選を待つだけです。

NYCオフィシャルサイトのデータベースを見ると各国のエントリー状況が表示されます。さきほど数えてみると、日本からのエントリーは約160名。そのうち13名はacceptedとあるので、たぶんフルマラソンで2時間50分を切る等の優先枠で参加が認められているのでしょう。
実際、日本から何人参加できるかというのは、(たぶん)サイト内に表示はなく、噂では30、000人の全体参加枠のうち、外国人枠が10,000人で日本人は500名というのがあります。ただ、その500名はたぶんツアー利用者(オフィシャルツアーを利用すると抽選が免除される)の数も入っているので、実際抽選から何名選ばれるかは不明です。
オフィシャルページには去年は全体の50%くらいの確率で当選してますみたいなことが書いてありますが、それが国によって違うのかどうかも不明です。

ちなみに、イギリスからのエントリーは約2000名。ドイツは約1200名、フランスは約350名でした。これらの国が日本と同じ500名の枠とか考えづらいので、やっぱり日本は160名から半分くらい落とされてしまうんでしょうかねぇ。でも、ツアーからの募集が400名もしているとも思えないし、最大手の近ツリ系あたりでせいぜい50名くらいじゃないのでしょうか?とすると、160名は全員当選?いやそもそも日本人枠500名っていうのも噂だし・・・。

とかなんとか、考えを巡らせてもそろそろ結果が出るでしょう。
昨年は5月10日に抽選したそうです。さて?

22:47 ||

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2005/05/05>
榛名湖へキャンプ
ゴールデンウィーク最後の2泊3日間、群馬県の榛名湖にキャンプに行ってきました。行きは関越道渋滞50km。承知の上で行きましたが、疲れたぁ。帰りは、早めの帰宅でほとんど混みませんでしたが・・。

榛名キャンプ
我が家ではここ数年、この時期と夏(もしくは秋)にキャンプにいくことが恒例となっています。テントは荷物が多くなってしまうので張らずにバンガローを利用します。場所は関東近郊がほとんどで、この榛名湖は、キャンプデビューした場所の近くで、榛名湖自体は家族で訪れるのは2回目です。榛名湖は小さい湖なので、見るところはほとんどない為、テニスしたり近所の温泉に行ったりとゆったりした行動日程になっていました。

うちの長男はなぜかチーズ好きなので、1日目の夕食はチーズフォンデュー。ワインを入れすぎると子供が食べられないので牛乳で割るのですが、いまひとつ。でも、息子はとても気に入った様子で次もやると言っております。(親はもうやらない度90%(^^))
2日目は、基本の焼き肉系。
これにて、初日白ワイン、2日目赤ワインとうまく紅白にまとめました。(こんなもんで父は満足)

3日間とも天気には恵まれたのですが、夜はものすごく寒く、風邪をもらって帰ってきました。明日から仕事なので今日は薬を飲んで早く寝ようと思っています。

20:40 ||

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2005/05/02>
足の太さを計ると
足の太さを計ってみました。体重とかは定期的に計りますけど、こういうパーツの太さって計ったことなかったんで、やってみたわけです。
すると、あることを発見。太股、ふくらはぎと計ったんですが、右と左でずいぶん太さが違うんですね。私の場合、太股で1cm、ふくらはぎで1.5cmも右の方が太かったです。
腕とかは、昔からいわゆる利き腕中心に動かしていたので、握力もちがうし、それこそ太さが違うのもわかります。たぶん、カバンを持つ時とかも、無意識にでも利き腕中心に筋肉を使っているんでしょう。
太股

ただ、脚は均等に使っていたと思っただけにこの結果は驚きでした。右足だけで歩くことはないし、左の方をかばって生活もしてないですからね。スクワットする時だって、左右同じ体重をかけているはずだし。だけど、知らず知らずのうちに片方に負荷が掛かっていたようです。もしかしたら、私、目をつぶって歩いたら左側にくるくる回っちゃうかも(笑)。
思えば、いつも怪我しているのは左足だし。これも、右が太いっていうのが間接的に影響しているんでしょうね。

で、やっぱりこの太さの違いって、いいこととは言えないですよねぇ。でも修正しようがないというか、左だけ鍛えるわけもいかないし。とりあえず意識だけはするようにするかな・・・。

21:51 ||

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2005/05/01>
仮想日本一周ランニングの旅 2005/04
総走行距離:6106.2km
東京から日豊本線苅田駅まで
日本一周2005/04

20:30 ||

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